cam cover到着
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足立区の磨き屋さん、Mに行って
出来上がったホイールキャップを取ってきた。
なかなか良い感じ。
浮くほど谷と山の輝きのメリハリをつけてしまうと
逆に立体感がなくなるのでこのぐらいがちょうどいい。
帰りにスーパーオートバックスによったら
Holtsからホイールペイントという商品が出てて売ってた。
99にも似たような商品があるが
使い勝手はどうなんだろう。
非鉄金属にどれぐらいのるものなのか?が問題。
すぐはげてしまったら意味がない。
先に塗っとく下地用の
プライマーとかサーフェサー、プラサフも同様だけど
それ用のそういうのはないところを見ると
普通のでいいみたいだけど、大丈夫か。。。
一応、買いはしたけど色々見ると
使うのは躊躇するな。。。
SPのほうは1キロ売りからだけど
ガンとか持ってないから自分でやるとしたら
刷毛塗りになるし。。。
あの人の協力あおご
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あすあさってにはホイールキャップの
磨きが完成しそうなので
塗装に準備に入りたい。
写真(見本)のように
中心部の黒くなっている部分の塗装である。
ホイールキャップの材質が
塗料が載りにくいステンレスというのが難点である。
そこでいろいろ色々調べたところ
ステンレスに塗れる塗料というのを見つけた。
ちなみにホイールの塗装に使っている人もいた。
これがそれ!
アルコSP(ナトコ株式会社)
種別で言うと
シリコンアクリル樹脂塗料というものらしい。特長は…
1.長期耐久性に優れて素晴らしい
光沢保持性・耐汚染性を有しています。
2.殆どの金属素材に対してがっちり密着。
ステンレス(SUS-304)もOK
3.金属素材の前処理は化成皮膜処理をせず、
脱脂だけで十分性能を発揮。
4.速乾性
各色あって専用プライマーとつや消し黒でOK。
前処理がいらないのが助かる
あす探してみよう。
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先日、アメリカ西海岸のサンディエゴにあるCitroën Concours of America(CCA)のサイト(Image from CCA site)で以下のものを購入したが、
Description: Cam cover gasket for Citroen SM
Price: $45.00
Model Number: 5443165
でメールを送ったところ
以下の宛先へのメールは、エラーが発生したため
送信できませんでした。
だと。夜逃げしたか。。。(w わかっちゃいるけど
初めから早いWESTERN HEMISPHERESにしておけばよかったと後悔。
でもどうせ2ついるものなので送料込みで3725円くらい高かったけど
もう一個をWESTERN HEMISPHERESから買ってしまった。
若干のオイル漏れがあるもんで。。。夏休みの宿題や仕事などはぎりぎりになってやりだして初めて集中力を発揮するタイプであるし、どちらかというと気の長いほうだが一面こういう課題は気になりだすと早くやっつけてしまいたいイラチな性分である。
どちらが本性なのだろうか
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携帯電話を替えました。
i-phoneも考えましたが、
やっぱりdocomoだねということで
NOKIAです。
一人に大体一台いきわたり
販売店のインセンティブがなくなったおかげで
端末代が去年あたりから
ものすごく高くなりました。
4、5万円はあたりまえ、i-phoneみたいに
8万ぐらいするのもあります。
端末は一括で払うもんで
月賦で買うという感覚にはちょっと?
ただでさえ若者は携帯代に四苦八苦して
ほかに使う金が減っているのに
文化が貧困になるわけです。
1台で何でもことを済まそうとするから
おかしなことになってます。
携帯小説?あんなものはゴミ以外なんでもありません。
高い端末を買って2年なりで
その価値だけ全部使いこなしている人が
一体どれぐらいいるのでしょうか。
ワンセグ(テレビ)も見ませんし、音楽も聴きません。
月の電話代も7000円ぐらいですから。
カメラ機能は欲しいかな。
まあ欲しいと思えるデザインのものも
昔に比べるとそんなにありません。
NOKIAのはそれまで使いづらかったボタンを大きくして
改良されていたので買う気になった次第です。
ちなみにこの電話もヤフオクの白ロムで
18000円ぐらい。 docomoショップだと+10000円くらいしますが
電話なんてこんなもんでしょ価値的には
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20年以上毎日のように聴いて飽きない曲なんて
なかなかないがその一つが
The Style Councilの
『OUR FAVOURITE SHOP』(85)に収録されている
“Come To Milton Keynes”
華麗なオーケストレーションと
シンセサイザーが絡み合うアレンジが独特。
なかなかポップ色の強い曲だが
さわやかに歌っている歌詞がイギリス人らしく政治批判
古さも全く感じないせいか
出掛けの車内で必ず聴いてる。
題名にあるMilton Keynes市は、
ロンドンの中心部から北西に70キロメートルほど離れた
ニュータウン地域。
東京なら多摩、大阪なら千里という感じか。
かいつまんで言うと
開発によってできた没個性な世界の背後に渦巻く狂気、
という郊外の暗澹たる世界をさわやかに歌っている(笑)
Voのポール・ウェラーは70年代、
パンクバンド、THE JAM のリーダーとして活躍。
JAMを絶頂期に解散後、
キーボード奏者のミック・タルボットと2人組のユニット、
スタイル・カウンシルを結成。
ポップでソウルでファンクな
おシャレサウンドを極める。
このスタカンもまもなくで解散し、その後はソロになったが
人気にしがみつかない姿勢はスバラシイ
ピアノアレンジが中心の別のアルバム
『Confession Of A POP GROUP』(88)に入ってる
“changing of the guard ”も好きな一曲
こちらは歌詞と曲がマッチしてて
切ない感じがたまらない。
ポールのビーチボーイズ好きはよくわかる。
詞は日本で言うと松本隆的世界?
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それほど興味は無いので
あまり中継は見ないがF1の解説でおなじみの
I宮さんもS山の顧客の一人である。
ルノークリオウイリアムズにお乗りだそうだ。 なかなか渋い。 お会いしたことはないがたまたまいるときに電話がかかってきた。
先日交換したバルブの明るさを
写真でお見せしたかったが
集中警告灯のヘッドライト点灯を示す緑はともかく
水温計、燃料系などのバックライトは
写真ではあまりよくわからない(w
肉眼では確実に明るくなったのがわかるんだけど。。。
ホイール磨きは意外とお金がかかりそうだ。オリジナルのように
谷と山の多少メリハリをつけるもののマスキングをしてくっきりとまではしない方向にした。この辺は好みの問題である。
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各メーターごとにユニットが個別化してしまってると | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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いろんな車を運転したことがあるが
SMは人が思うほど運転しにくいクルマではない。
小回りは効くし、
ハンドルはちょっと回すだけでいいので
山道や車庫入れや車線変更もラクラク。
クラッチもそんなに重くないし、
高速での長時間運転も疲れないほどシートも快適
低速でもトルクはあるのでどんな道でもスムース発進。
ギアレンジもバランスがいい。
カタチからは想像できないほどキビキビと走って
個人的には運転しやすい部類に入る。
腐ってもグループBでラリーに出ていた車である。
慣れればの話だけども。。。
傍から見るとふわふわ浮きながら走っていながら、時にピュッと車線移動して消えるのでUFOみたいらしい(笑)
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いきつけの近所のGSは
ハイオクがリッター178円まで値落ちした。
ありがたや。
376㎞で70L リッター5.4km
エアコンつけて街中、昼も夜も走ればそりゃ燃費は悪くなる。
しかし首都高事故の影響で上も下も混み過ぎ。
板橋から池袋を越えるのがいつも一苦労だ。。。
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約50000円。
高いのか安いのか
時価なのでなんともいえないが…
やってくれるだけでもありがたいのは事実
一品ものだし。
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